[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
埼玉県川口市より
おはようございます!茂田 道輝です!!
朝食でマックのマックホットドッグを食べながらこの記事を書いています。
現在「7つの習慣 ティーンズ」というショーン・コビィ氏
の書いた本で自己信頼残高を減らす6つの兆候に陥ったらど
うなると思いますか?
あっという間に落ちてしまう。。。そりゃぁ、そうでしょう。
私は最近、「カイジ」という福本 伸行氏が原作のDVDを
見た。その中に数十メートルの上空から橋渡りをするゲーム
が描かれている。超高層ビルの間を綱渡りするのだ。「カイ
ジ」では、人の心理を巧みにあらわしていたが、自分自身に
負けてしまったものはそのようにして落ちていくのだ。
まず、始めに理解して欲しいのだが、現代社会は、特に日本
では「情報」が氾濫している。さまざまな手段を通して入っ
てくる。でも、本当のところは情報不足よりも圧倒的に情報
過多の人のほうが多い。
だから、、、
情報を減らすことから始めよう。そうでないとあまりにも情
報が多く、何を選択して良いか分からないストレスが発生す
るからだ。
もし、あなたが豊かな人生を歩みたいと考えているのなら、
何を選択して、どこへ集中するのかがとても重要なのです。
もし、あなたが同僚から毎月、飲みに誘われてスキルを磨く
時間を作れないなら、つまり、仲間からのプレッシャーに負
けているなら勇気を持って断ろう。(たまには良いと思いま
すが、、、)
もし、あなたが「自分が○○を覚えられない」と劣等感に悩
んでいるならもっと気楽に考えよう。1日で覚えられないな
ら10回覚えればよいのです。10回で無理なら100回覚
えればよいのです。たいした話ではないでしょう?
もしも、横柄に振舞っていると自分で思っているなら感謝す
ることを覚えよう。まずは、自分が生きていることに。治安
の良い国に立っていることに。仕事があることに。妻がいる
ことに。夫がいることに。
子がいることに。父がいることに。母がいることに。
なぜなら、横柄に振舞うとは一種の甘えなのだから。
そして、「自己信頼残高」を減らす6つの兆候がなくなって
きたら今度は「自己信頼残高」を増やしてみましょう。
今日の締めくくりとして「自己信頼残高を増やす6つの兆候」
をご紹介して終わりにしましょう。
□自分のためなら仲間のプレッシャーもはねつける
□人気があるかどうかあまり気にしない
□人生を前向きに考える
□自分を信じている
□目標に向かってつき進む
□他人の成功を喜ぶ
追伸>
ふさぎこんだときにはマッサージが一番です。
体がリラックスすれば心までリラックスするって知ってました?
http://is.gd/bkK83
