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平等主義者は彼ら内身の水準まで他人を引き上げることを望むが、彼ら自身以上に引き上げようとはしない。
--サミュエル・ジョンソン 「ジョンソンのボスウェルの生活」
埼玉県川口市より
おはようございます!茂田 道輝です!!
朝食でマックのマックホットドッグを食べながらこの記事を書いています。
これは、サミュエル・ジョンソンというイギリスの文学者の言葉だ。英語辞典の編集やシェイクスピアの研究で知られている。
なぜ、今日はこんなタイトルにしているのか?
【もう行った?】
http://www.the-fun.jp/20100604/
なぜ、今日はこんなタイトルにしているのか?
私はお仕事をとても愛しています。お仕事の世界では頑張ったら頑張っただけの何かが与えられます。それはお金かもしれないし、
地位かもしれない。名誉なのかもしれないし、絶賛なのかもしれない。
そして、お仕事の世界では人よりも目立ち、喜ばれなければ生きていけません。ちゃんとお客さんの身になり、
考えればマスコミがずっと報じているような"不況"とは程遠い世界に生きれます。
これはあるチームが相手を倒し、トップの座を築いていく姿に似ているのです。どのチームが勝ち上がるのか?
などと考えるのは興奮するものです。
その背景を考えても楽しいものです。どんな種類の練習をしたのか?だれから教わったのか?
ところが、最近の小学校や中学校では「勝つ子ども」に『何かを与える』ことが少なくなっているように見受けれます。
教えている人たちは「楽しむこと」が最優先事項であり、勝つことはそれほど大切でない、そんな風潮をどうしても
感じてしまいます。
全員が『何かを与える』風潮になってきている気がしています。そのための活動や努力をしていなかったとしてもです。
勝つことも楽しむことも重要なことのはずなんですが・・・、
子どもへ勝つ方法を教え、継続するために楽しむことを教える。目標を設定して楽しみましょう。そして・・・、
勝利を手にしたら、謙虚でマナーのある態度を学びましょう。反対に失敗やミスからは注意して我慢することを学びます。
そして、これはは仕事の世界でも同様のことが言えます。
先日、「なぜ、彼らは私たちの仕事を奪うのか」といった記事を見ました。
対象を限定した中傷や非難になってしまうので具体的なURLは掲載しませんが・・・。
その記事には自分たちがいかに生きるだけで大変でこれ以上生活を脅かさないで欲しい旨の内容がえんえんとつづられていました。
「なぜ、彼らは私たちの仕事を奪うのか」という質問への私なりの回答はこうです。
追伸>
明日、回答しましょう
そのほうがあなたも私のメルマガで何が書かれるのかをファンになってくれるでしょうから。
【もう行った?】
http://www.the-fun.jp/20100604/
【もう行った?】
http://www.the-fun.jp/20100604/
